サービス化を目指したプロダクトの方向性2

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これも今更ですが、今年3月のFashion Tech Hackathonで作ったOculusRift DK2用のVRコンテンツも「仮想世界で複数人で一緒になんかやる空間(=体験共有)」に沿ったコンテンツでした。

仮想空間でショッピング⇒試着室でアバターの着せ替え⇒広場で他のプレイヤーとコミュニケーションできる、というVRコンテンツです。
(※服着せ替えのアバターがしょぼいのはハッカソンなのでご愛嬌でお願いしますw)
 
こうやって見ると前に作ったWeb3DやWebVRのコンテンツも含めてコミュニケーション系ばっか作ってる気がするw

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